2008年2月アーカイブ

昨日朝、通勤途中に転んだ広報Fです。
今年で2度目、年齢が原因とは思いたくありません。
車でさえスリップしていましたから・・・。

かんじき.JPG(いっそ”かんじき”でも履けば良いのでしょうか?)

札幌市の除雪費削減の影響もあるのか、
異常気象に除雪が追いつかないのか、
例年よりも、何となく歩きづらい、運転しづらい気がします。
雪は美しいものですが、生活上、つい愚痴も出てしまいます。

かんじき2.JPG(札幌芸術の森で開催中のかんじきウォーク)

システムK君は、夫婦で先日「かんじきウォーク」に参加。
3/20(祝)まで、札幌芸術の森の野外美術館を
かんじきで鑑賞しようという、雪国ならではのイベントですね。

雪明り.JPG(この夫婦は小樽まで足を伸ばした)

K君「この間二人で”小樽雪あかりの路”も見に行ってきたんですよ」
・・・おノロケですか?雪も融けそうです。

雪明り2.JPG(こんなムード満点の小樽の夜) 

ニュースでは、かなりの人気だったと聞いていましたが、
実は今年で10回目になる、小樽の冬の風物詩なんですね。
”開催当初から、「さっぽろ雪まつり」とは対照的に、
「参加型」「手づくり」にこだわって回を重ねてきました。
期間中延べ15万本もの素朴なキャンドルの灯りが小樽の夜を照らし出します。”
(公式HP,イベントコンセプトより抜粋)

雪明り3.JPG

雪を楽しむ、北海道のさまざまな「工夫」や「思い」があるのですね。
明日から3月。
もうすぐこの銀世界との別れが近づいています。

(広報F)


”原生林に包まれた聖域。
 札幌の街並みを眼下に見下ろす荘厳な教会”
う~ん、ドラマチックなフレーズだなぁ・・・。 
お取引先には結婚式場もありまして、
そのパンフレットには、こんなステキな言葉が散りばめられています。

かつての新婦.JPG(謎のマスク美女も、実はここで挙式した一人です)

「スタッフの感じが良かったのと、
バージンロードが館内だから、天候に左右されないのがいいなと思ったのが
ここに決めた理由」だそうです。

既に尻に敷かれ・・.JPG(もう一名、ここで挙式したばかりのM氏)

「あー良かったですよここ!僕に決定権なかったけど・・・」
何処も女は強し、ですな。

リストランテ廊下.JPG(担当営業マンが、一部館内を撮影してまいりました)

小生もマスク嬢の挙式に参列した一人です。
レストランウエディングは、アットホームで
大型ホテルの挙式とは全く違った趣で、とても印象に残りました。

リストランテ1.JPG(統一されたヨーロピアン調の上品なインテリア)

キャリアバンクでは、ここで働くレストランスタッフを募集しています。
女性は制服貸与、男性はワイシャツ・ネクタイ勤務。
幸せをお祝いする場で働くのも、いいですね。

リストランテ2.JPG(スタッフミーティング、緊張が走りますね)

土日祝のみの勤務、大学・短大生もOK。
ただし、きちんとお客様をお迎えできるハートは必須です。

リストランテスタッフ.JPG(当スタッフの笑顔をお届けします)

「未経験者可とは言いつつ、お皿3枚を持てるとベストなんだけど・・・」
と、コーディネーターY嬢。
右手に1枚、左手に2枚だそうです、結構大変そう。
でも、この仕事がしたい!ここで働きたい!という熱意があれば、マスターできるはず。
ぜひご応募お待ちしています。
詳しくはこちらをクリック。


(広報F)


MOT(技術経営:Management of Technology)って、ご存知ですか?
「技術」と「経営」の本質を理解し、融合させてビジネスを展開することだそうです。
グローバル社会を勝ち抜くために必要なMOT能力を持った人材は、
北海道からもどんどん誕生し、活躍してほしいですね。

北海道経済産業局では、このMOT人材の育成を推進するために、
道内の13大学、6支援機関で構成する「北海道MOTコンソーシアム(推進協議会)」を設立。
3月3日・4日には、『MOTオープンカレッジ』が開催されます。


教鞭をとるのは『MOTカリキュラムバンク』に登録されている講師陣。
大学教授のみならず、企業経営者も名を連ねているのが特徴。
ちなみ4日第一講目「経営戦略論」の講師は、キャリアバンク社長の佐藤良雄が担当します。

佐藤良雄.JPG(熱が入るとフレームをはみ出る動きに・・・ご期待ください)


受講料は無料、申込締切は2/28(木)と、そろそろ迫ってきています。
お申込、お問い合せ先は北海道ティー・エル・オー㈱まで。

(広報F)


「シューッ、シューッ、シュー・・・ッ」
吹き抜けから聞こえてくる謎の音。
社内でも「何の音?」と、皆キョロキョロしはじめました。
どうやら4階の積水ハウスさんで何か準備中のようで、

セキスイさん吹き抜け.JPG(み、見えない・・・・ここからじゃ)

「あっバーバパパだ!」と興奮気味のO嬢。
目撃者情報によると、「風船を膨らましている」とのこと。
垂れ幕といい、気になって仕方がないので正面からお邪魔しました。
「すいませーん、積水さん何やってるんですか?」

セキスイさん1.JPG(あっ!バーバパパが居た!)

無防備に飛び込み訪問した小生ですが、
積水ハウス札幌支店 CS企画推進室N課長が
「どうぞどうぞ!お入りください」と快く中まで案内してくださいました。

セキスイさん受付.JPG(受付のみなさんの笑顔がステキ♪)

今日は毎年開催する、取引企業様やオーナー様をおもてなしする
「ふれあい感謝デー」というイベントがあるそうです。

積水さん入口.JPG(この巨大風船も膨らましていたのか!かなり大変かも)

積水さん商談ルーム.JPG(お客様との商談ルームも、万国旗でお出迎え)

積水さん会場.JPG(会議室も今日だけは宴会場に模様替え、気合い入ってます)

宴会場では、ワイシャツ姿の男性社員が忙しそうに準備に追われています。
でも結構手馴れた手つきです。

セキスイさん駄菓子.JPG(枝豆の隣は駄菓子も並べられて・・・)

「いつもお世話になっているお取引様に、感謝の気持ちを込めて、
今日は僕ら営業も、全員ホスト役になるんです」とN課長。
おおっ!こ、これは・・・。

セキスイさん日本酒.JPG(ビールサーバーの隣には日本酒も豊富に・・・)

アルコールもOKなんて、さすが業界シェアトップ企業、演出には手を抜きません。
仕事オンリーじゃなく、時にはこんなイベントも
社内が一丸となれる良い機会ですよね。
「16時から始まるから、良かったらいらしてください」
という言葉に後ろ髪を引かれつつ、エレベーターに乗りました。


(広報F)


「よしお」と聞けば、
反射的に「佐藤良雄」(弊社社長)が浮かんでしまう小生ですが、
先週末に1階インナーガーデンで開催されたイベントは、
「義男の空」という漫画の、出版記念トークショー&サイン会でした。

義男の空1.JPG(マスコミ取材も来て、盛況でしたよ)

この漫画は、実在する一人のドクターと、その仲間の物語。
全国でもわずか30名程度しかいない、小児脳神経外科医のひとり、
北海道在住の高橋義男氏にスポットを当てたドキュメンタリー漫画です。

義男の空・パネル.JPG(原画パネル展に注目が集まりました)

実話に基づいた物語の舞台も北海道、
原稿執筆から印刷、製本、出版まで、全て「北海道の人と企業」が手がけています。
ステージ上では、関係者の方々が制作秘話や苦労話を語り合いました。

義男の空・本.JPG(題字にも深い思い入れがこもっています)

義男の空・サイン.JPG(ドクターにお世話になった患者さんも多数サイン会に)

道内初の漫画プロダクション「Dybooks」の出版第一作目です。
漫画の対談ページから、高橋ドクターのコメント↓
「この物語を受け止める”受容器”を持っている人達に、パワーをつないでいきたい」

義男の空・サイン2.JPG(制作スタッフ全員でサインを)

漫画の作者&発行者のエアーダイブ社長、田中宏明氏は、
水頭症のご子息の運命を、高橋ドクターに託された方です。
トークイベントの最中、感極まって男泣きする場面も。
ステージの仲間達も聴衆も、一瞬ぐっときました。

義男の空・集合写真.JPG(記念撮影風景、全員の笑顔が印象的でした)

インナーガーデンオープン以来、数多くのイベントが開催されましたが、
ここまで熱い方の登場は初めてではないでしょうか。
また一つ、北海道から新たなメッセージが発信されました。

(広報F)


2月の社内幹部研修の講師は、植松電機(赤平市)の植松専務でした。
植松さんは、いまや道産ロケットで有名な方。
「理科実験教室プロジェクト」でキャリアバンクもお世話になっています。
よりによって昨夜からものすごい大雪でしたが、
過密スケジュールの中、無事に駆けつけて下さいました。

植松専務.JPG(いつものキュートな笑顔が素敵です)

宇宙や航空機に憧れていた少年時代のお話から、
現在のロケット事業にいたるまでの経緯、そして未来を担う子供達への思い、
北海道のために自分が発信したいこと・・・
等身大の言葉で、独自の価値観や仕事観を、熱く語って下さいました。

代表と植松専務.JPG(「作業服にはインパクトで負けました!」と佐藤代表)

単なる企業活動だけでなく、宇宙開発や地域活動も行う企業体に進化した植松電機。
地域のボランティア活動にも積極的に取り組んでおられます。

ロケット談義.JPG(ミニロケットを前にすると、みんな子供の表情になります)

植松専務にとっての目的は、宇宙開発だけではなく、
病んだ現代社会に真実の光をあて、子供たちが夢を持てる未来の為の
”土壌づくり”であることが、言葉の端端から伝わってきます。
はた目には、超人的なスケジュールとボリュームをこなされているのに、
謙虚に気負いもなく、むしろ心からワクワク楽しんでらっしゃる。
それが何よりもスゴイと感じました。

植松電機・根性丸.JPG(ロケットには「根性丸」の文字が)

日が落ちる前に、次のアポイント場所に向かう植松専務をお見送りしました。
雪の中、爽やかに走り去る車が、悪との戦いに向かう戦闘機に、
作業服が戦闘服に見えてしまいました。
カッコ良過ぎです・・・・。
「北海道の正義の味方」と呼ぶに相応しい方でした。

(広報F)


今日はバレンタインデーでした。
最近は、社内での慣習というのも無くなりつつあるような気もしますが、
周囲を見渡せば、案外ラッピングチョコがあちこちに見受けられます。
ほんのごく一部をご覧いただきましょう。

バレンタインS氏.JPG(「チョコ?あー!もらったもらった!」)

と、無造作に袋からプレゼントを取り出すマネキン担当S氏。
「俺達スタッフからいっぱい貰うんだよ。」
近くに居たイケメンF氏も
「百貨店担当だと、1年で食べきれないくらい貰うよ。」
「そうそう、お世話になってますって事でね。」
ふんふん、スタッフさんも気を遣ってくださるんですね、ありがたい。

このほか、社内従業員のやりとりもあります。
バレンタインT氏.JPG(T氏「去年は二桁だったのに、今年はこれ一枚さ」)

バレンタインせんべい.JPG(S氏「チョコじゃなくて煎餅もアリですか」)

実は職業訓練校の担当E氏が、かなり受け取っていることが発覚!
思わぬ伏兵出現です。

バレンタインE氏.JPG(他の講師を尻目にダントツのラインナップ)

小生「すごいじゃん!結婚しててもこれだけもらえるなんて」
E氏「え?俺独身だよ」
なぬ~っ!こんな機会に新事実が発覚。
やはり生徒さんは、そのあたりをちゃんとチェックしていたのだろうか。

バレンタイン試食.JPG(試食ショットも快く引き受けてくれました)

今日は販売部門のフリー来場登録会でもありました。
バレンタインも関係なく、頑張ってます。

販売登録会待機.JPG(健気なポーズが痛々しくもあり・・・)

虚礼廃止の企業もあり、この慣習も賛否両論ありますね。
でも、誰かにプレゼントをあげたい気持ちを自由に表現できる環境は、
ノビノビしてて良いのではないかと感じました。


(広報F)


去る休日、プライベートで北大に足を運びました。
別に母校ではないのですが・・・

北大.JPG(どーん!最近は札幌の観光名所でもあります)

ホームレス支援団体「北海道の労働と福祉を考える会」主催のシンポジウム
テーマは「格差社会とホームレス」。
かねてから、ホームレスとそれを取り巻く人々の動向に注目していた小生、
この日を密かに楽しみにしておりました。
北星学園大学の学生が司会進行役で、シンポジウムはスタート。

ホームレス看板.JPG(看板誤字の貼りなおしも初々しく・・・)

シンポジウムの中で圧巻だったのは
「ビッグイシュー」日本の代表者である佐野章二氏の講演。
この方、恐らく60代くらいと推測するのですが、とにかくパワフル。
下品じゃない関西弁、インテリだけど嫌味が無い、
人をそらさないパワーが、この事業を支えているのだと感じました。

北大銅像.JPG(会場内の画像が無いため、北大構内の銅像をご覧ください)

「100%失敗すると周囲からも、専門家からも言われました。
でもだからこそ、”よし、やってやろう”と決意したんです。」
んん?どこかで聞いたセリフだなぁ・・・・
そう、よく企業の経営者が口にする言葉です。
ビッグイシューもNPO法人ではなく、有限会社なのです。

北大大志を.JPG(あ、”大志を抱け”じゃないんだ・・・)

「なぜ成功したか、それはホームレスをビジネスパートナーと考えたから」
きっぱりと言い切る佐野代表。
限られた公演時間では、とても伝えきれない思いや苦労があるご様子でした。
また機会があれば、お話をうかがいたいと思いました。

北大構内.JPG(まだ冬の雰囲気が色濃い構内風景)

路上でホームレスが販売するビッグイシューは1冊300円。
(意外にも読者層で多いのが、20代の女性らしい)
販売員の方達も、市民との接点を励みにしているとのこと。
これまでも時々購入していましたが、
今度は勇気を出して、声をかけてみようと思います。


(広報F)


おそらくどの学校もまだ取り組んでいない、
「初公開」の講座がスタートしたのをご存知ですか?
それは・・・

「医師事務作業補助者養成セミナー」

・・・って??医療に関わらない人間には耳慣れない言葉ですが
この4月に診療報酬が改正され、
”医師事務作業補助”という、新たなポジションが認められるそうです。
これにより、ドクターが治療に専念できる環境が整い
病院にとっても患者さんにとっても、良いお話みたいですよ。

メディカル講義入口.JPG(初回で大入り!注目の講座であること間違いなし)

まだどこも開催した実績がないだけに
キャリアバンクがいち早く、この講座をスタートすると耳にした同業者の方からも
「受講はできませんか?」とのお問合せをいただきました。

松井先生.JPG(テキストはボリューム満点!でも、わかりやすい)

「これはまさに私がこれまで学び身につけてきたこと。
本当に色んな方に受けてほしいと思うわ。」
熱く語るM女史の講義は、医療に対する信念や情熱がこもっているので
受講生を最後まで飽きさせません。

メディカル講義2.JPG(土曜日の朝から出席して、熱心にメモをとる生徒達)

日本の医療制度も様々な問題を抱えていると、ニュース等でよく耳にします。
でも、少しずつ変化が現われている、良くなっていると思いたいものです。
まずは大変なご苦労をされている、現場の方たちの環境が快適であってほしい。
そうでなければ、患者の細部まで心を砕く心の余裕は生まれません。

第一回目の申込みは終了しましたが、
二回目後期、3/15(土)、3/20(祝)セット開催で現在受付中。
恐らくキャリアバンクでしか受講はできませんので
ぜひこの機会に、お申込みをお勧めいたします。
講師M女史「先手必勝ですよ、うふふ」

お申込み、お問合せはこちら

(広報F)


2008 02 / 09

大通10丁目の雪祭り会場では、当社の派遣スタッフも活躍中。
今日はラウンダーM嬢に撮影を依頼しました。
「写真撮るのが得意じゃないので微妙だったらすみません。。。」
そんな前置きもカワイイ彼女は、時々スッピンで出社する元気な子。

スカパーマンモス.JPG(10丁目大雪像はマンモスですか!)

「舞台は地球温暖化が進む氷の世界北極。
マンモスは、迫りくる地球温暖化について、
私たちに警鐘を鳴らす為に現れたのでしょうか」
l雪祭り公式HPより抜粋)

スカパープレハブ2.JPG(そんな会場の一角に、スカパー事務所があります。)

「寒い中の一日仕事だから、あったかいモノの差し入れは欠かせません」
カイロは必需品、この他ホットコーヒーなど”中から”温めるのも大事です。

スカパー勧誘.JPG(こんな感じで頑張っています)

「みんな寒い中スゴイと思う、私にはできない・・・」
正直なM嬢は、今日も現場フォローに回っております。
(そのときは化粧をしています、たぶん)

スカパー雪像ドーレ.JPG(スカパー本部の隣はドーレ君とBB)

スカパー雪像ミスド.JPG(おおっ!ポン・デ・ライオンかわいい♪)

いろんな人の支えがあって、お祭りも仕事も成り立っているのですね。
皆さま、スカパーキャンペーンの当社スタッフを会場で見かけたら、
是非お声をかけてくださいね。
(あ、できればご加入も・・・)

(広報F)


今日は雲ひとつない青空が広がっています。
こんな朝は放射冷却現象で・・・・、ものすごく寒い!!
小生の体感温度は-10℃くらい。

ピーカン.JPG(きれいな青空でしょう!空気がキーンと冷えて澄み切ってます)

寒さに耐え、歯を食いしばりながらたどり着いた場所は、
昨年11月末にオープンした”ノエビア”化粧品のショールームです。

ノエビア入口.JPG(駅前通”オフィス24”が目印のビルの2階です)

ノエビアさんには、当社登録スタッフ向けのカラーセミナーを
今月からご提供いただいています。
一般の受付日は、既にもう満員に近い状態とのこと。

ノエビア化粧品コーナー.JPG(いろんな商品が無料で試せるコーナー)

90分のカラーの講座が無料なら、とってもお得です。
アンテナの高い札幌の女性達は、すぐに申込みをしたのでしょうね。
ちなみにキャリアバンク登録者には、独自の日程をご用意していただきました。
どうぞこちらからお申し込み下さい。

ノエビア内部.JPG(できたばかりの美しいショールーム、心地良い空間です)

気に入った商品を自由に試すだけもよし、
スキンケアアドバイスを受けたり、
自分の肌に合った色を見つけ出して、カラーコーディネートの提案を受けるのも楽しいですね。
11:00~20:00の間なら、いつでも気軽に立ち寄れます。(日曜定休)

ノエビアカラーデスク.JPG(独自のカラー診断システムNCCを体験できます)

今後は、メイクアップやスキンケアの無料スクールも開催予定とのこと。
キャリアバンクもノエビアさんのご協力で、これから色々な企画をご提案していきます。
是非ご注目くださいね♪

(広報F)


2月5日から始まったさっぽろ雪まつり
今年は雪不足の心配もなく、適度に寒くて、祭りにはちょうど良い天候ではないでしょうか。
さて、私たちの派遣先の一つ、”某官庁”の広い庭にも、
たくさんの雪だるまが個性豊かに登場しました。

担当コーディネータのS嬢に、氷点下の撮影を依頼しました。

道庁雪だるま.JPG(道産子にとって、雪だるまは「雪像」の領域ではないような気も)

こちらの職場には数十名のスタッフが派遣で働いています。
S嬢は毎週定期的に、スタッフ達のフォローに通っているのです。


doutyou雪.JPG(交通安全バージョン、どこまでも真面目な雪だるま)

とはいえ、仕事中は訪問できないので
お昼休みをめがけて、各部署を回って
タイムカードの回収や、色々な連絡事項をお知らせしたり、
ちょっとした相談などを受けたり・・・あっという間に時間は過ぎていきます。

道庁雪だるま2.JPG(ハートがカワイイですな。「We Love Hokkaido」)

S嬢「一応”キャリアバンクでーす”と言って入ってますが
ひょっとしたら、職員さんには生保の人と間違われているかも」

道庁雪だるま3.JPG(池のほとりの鳥たちも、リラックスムード)

スタッフが数十人だと、顔と名前が一致しないこともありますがご愛嬌。
まったく意に介さず、明るい笑顔で今日も庁舎に足を運ぶS嬢です。

雪だるま滑り台.JPG(おおっ!だるまの後ろに滑り台が)

「滑り台の上に立って撮影しようかと思いましたが
誰もそうしていないので断念しました」
そんなS嬢が訪れたときは、庁舎の皆様、どうぞあたたかく迎えてくださいね。


(広報F)


キャリアバンクでは新規ご登録時に
当ビルイノダコーヒ(1・2階)で使用可能な割引チケットを差し上げています。
今日はイノダさんの「2月オススメのお菓子」をご紹介しましょう。

2月のオススメ.JPG(1Fのショップにあります、あっ!もう今日は残り少ない)

「すりおろした人参をふんだんに入れた、ヘルシーなケーキ。
”人参が苦手”という方にも、美味しく召し上がっていただける焼き菓子です」
へぇ~っ!人参ギライなお子ちゃまにも、最適じゃありませんか。

さっそく当社きっての甘い物好き、K君に試食をしてもらいました。

2月菓子1.JPG(お菓子が小さいのではなく、彼が大きいのです)

2月菓子2.JPG(念のため、タバコサイズと比較してみました)

「どんな味?」の質問に
「うん、キャロット!」って・・・。

2月菓子3.JPG(ふんわりとして、しかもシットリ感があります)

「僕はチーズケーキも大好きなんです」
(え?それは来月の催促?)
「電車通り沿いに、美味しいケーキ屋さんがあるんです」

2月菓子4.JPG(断面はこんな感じ、ほんとにしっとり感が伝わってきます)

甘いもの通な彼をも満足させる「2月のお菓子」は、1階のイノダコーヒショップで販売中。
もちろん、ホットコーヒーやココア、コーンスープもありますので
飲物と一緒にここのベンチで、軽く召し上がっていくお客様もいらっしゃいます。
(ちなみに小生は、1日10本限定のホットドッグが好き)

1階イノダ.JPG(寒い中、ショップの店員さんも頑張っています)

プレゼントチケットならこのお菓子が2個買えちゃいます。
ご登録のお帰りに、ぜひお試し下さい。

イノダコーヒsapporo55はこちら


(広報F)


先日の社内幹部研修は、北海道ベンチャーキャピタルの松田社長を講師にお招きしました。
「ここがすごいから この会社はエライ!」と題して
北海道ベンチャーキャピタルが注目している、道内有望企業についてのお話です。

HVC松田社長.JPG(弁舌なめらかに、よどみなく講義は展開・・見事です。)

農業、環境、エネルギー、宇宙開発など様々な分野で
キラリと光るベンチャー企業は、意外にも各地にたくさんあるんですね。
「北海道は景気が悪くて」と、下を向きがちなビジネスパーソンに
希望と自信を与えてくれるような、力強い語り口でした。
最後に名刺交換をしたH嬢、
「久々にステキな経営者にお会いできて嬉しいです♪」
と、感激しておりました。

HVC松田社長アップ.JPG(こちらが松田一敬社長。持参したパソコンの背景には愛妻の姿が。)

北海道ベンチャーキャピタルのHPはこちら

実はこの日、松田社長はもう一つ我々にPRしたいことがありました。
それはさっぽろ食と子育てワークショップ実行委員会主催による
食育イベント&子どもミュージカル「ポロロン」について。
なんでもご自身も出演なさるとか、結構ノリノリです。
(でも何の役かはお楽しみです)

インターリンクジャパン阿部さん.JPG(運営するインターリンクジャパン阿部社長もPR)

”札幌の藻岩山を舞台に、ロハス星からやってきた宇宙人「ポロロン」と
地球の子どもたちとの触れ合いを通して食や環境、生命の尊さを
子どもたち自身のステージから発信する、ミュージカル「ポロロン」”

ポロロン.JPG(T嬢「ポロロンも可愛いけど、うちのハムスターも負けません」)

投資ファンドから子供ミュージカルまで、
北海道を愛する人の活動範囲は、多岐に渡るのだなぁと実感しました。
是非みなさん、2月16日(土)は会場の「ちえりあ」に足を運んでみて下さいね。

詳しくはこちら

(広報F)


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