2026 01 / 21
水の生きもの
"万物を凍らせるといわれるほど厳しい寒さ"
ううむ・・・まさにその通りの天気。
ダイヤの乱れが日々気になるシーズンです。

北向きの窓から、新幹線沿線工事をチェック。
大雪の日は、工事ではなく一日中雪かきをしている作業員さんたち。
本日もご安全に!

ところで最近、建築物の形状が
徐々にかわってきているような・・・
これってひょっとして・・・

いずれこうなるってことでしょうか?

イメージ部分を、黄色くフリーハンドで描いてみました。
新しい線路ができるんだから、そういう事ですよね・・・
もうすぐ列車を眺められなくなるのでしょうか、
ちょっと寂しいです~。
*****
さて、"景色が変わる"と言えば、
ながらく社内のアイドル・キンタロー(金魚)の水槽が空室状態でした。
実は、昨年代表の佐藤良雄が亡くなった日と同じ朝
天国に旅立ちました。
「あれ? 金魚どうしたの?」
と、何人もの社員に聞かれました。
中には2か月後くらいに気づく者も (☚気づけよ!)
「実は・・・・」
とこの朝の話をするたびに、全員が驚き、複雑な表情で
「代表が連れて行ったんだ・・」
というコメントが返ってきます。
みんなそういう不思議な出来事は、因縁を感じるんだと思いました。
さて、そろそろ新しい命を呼び込みますかね!

というわけで、某ホームセンターに買いに行ってまいりました。
これが何代目の金魚か覚えていませんが、
今回、このような説明書きが添付されていました。
「選び方のポイント」
「水槽への移し方」
ふむふむ。

長い間、生きもの係を担当してきましたが
そんなにデリケートとは知らず、買ったらババっと水槽に移して
エサも好意でガンガンあげていました。
どうやらそれはNG行動だったようです、ショック!

あせらず、ゆっくりと水槽の水に慣らして・・・

調べてみると、どうやら購入初日はエサやりもNGだとか。
環境の変化でストレスを受けているため、消化不良になるそうです。
令和の金魚は、ずいぶん丁重に扱われているんだなぁ
このサイトなど、参考になります。

丈夫そうな和金を5匹。
まだまだ新環境に馴染めず、すぐかくれてしまいます。
そんな彼らを見た画伯からのメモ

どこまでも「ぐるりん」ネタをぶち込んでくれます。
もう少ししたら、金魚の緊張感もとけて、社員になついてくれるかな~。
出入り口付近に置いてある水槽、
ちび金魚たちは、早くも社員たちの熱い視線を集めています。
さて、"水の生き物シリーズ"(?)の第二弾はこちら

某社員から、こんなお土産をいただきました。
以下、O女史からのミニレポです(赤文字)。
三重県にある伊勢・志摩に行って来ました。
お天気にも恵まれ、日中は15℃近くまで気温も上がり
真冬の札幌を飛び出して大満喫の旅でした!
伊勢神宮ではボランティアガイドさんにご案内をお願いしたので
個人で参拝していたら気づけなかった事を知ることができ
思い出に残る新しい発見ができました。

今年は午年。
伊勢神宮、内宮にて
「神馬(しんめ)天照大御神に仕える神様のお馬」にも会えました。


豪華!海鮮丼3,750円

(伊勢海老が・・・神々しい!)
鳥羽といえば去年、開館70周年を迎えた鳥羽水族館。
「日本で唯一ジュゴンに会える水族館」

(めっちゃ菜っ葉食べてて怖い・・! BY:F)

ラッコもいます~♬
なんだかちょっと画像があやしくなってきました。
もう一人、この冬お伊勢参りに行ってきた
亀大好き女子からも、鳥羽水族館の写真を入手したので最後はこちら。

みんな水中生物が大好きなようです。
(広報F)
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